[main] | [about us] | [link] | [site map]

What's DAYJAM  〜シニカルなアホーマンス集団として〜


main > about us


1993年より東京の夜の街を疾走し続けてきたDAYJAM. DJ集団として、またはクラブカルチャーのパイオニアとして、はたまたインターネットメディアぽかったりしながら独自の世界を築き、思いつくがまま活動を続けるクルーです。  

核融合実験炉

”混ぜ合わせる”ということは、時に音楽に限らず様々な形でグルーヴ感を生み出すきっかけとなります。 融合、そして新たな昇華を繰り返しながらまったく新しいモノになったり意図しない結果を生んだり。

MIX&SAMPLINGという手法がHIPHOPのみならず”オモロイモノ”に寄与する効果は計り知れない。その事を具体的に提唱していく現場が、DAYJAMの発信したい事のひとつです。 それはコラージュでありオマージュでありパロディでもありシニカルな何かなのかも知れません。

DAYJAMでは、現状のカテゴライズにはこだわらず貪欲にミキシングソースを求め、混ぜたり捏ねたり揉んだり溶かしたり切ったり貼ったりしながら輪郭を形成していきたいと考えています。

sign




Transition of DAYJAM    〜活動の変遷〜


  • 1993年--12月 DAYJAM PARTY 池袋CHOICEにて勃発 
  • 1994年--主に恵比寿 次郎長barにて活動(97年まで)
  • 1995年--下北沢Nyabingi ,代々木公園での野外イベントでさらにヒートアップ。表参道 真空管を中心に超集客数を誇 るイベントに成長。
  • 1996年--西麻布強化年。TERMINAL及び4.6oz.にてoneoffイベント開催。また、中目黒モダンキッチンにおいてもdayjamnight開催。
  • 1997年--澁谷オルガンバー、澁谷club蜂、中目黒モンタージュ、青山OJAS LOUNGEに触手を伸ばし、さらにDAYJAMウィルスの拡大を謀る。
  • 1998年--12月に5周年を向かえ、5周年記念「Indian5rater」を開催。盛大な祝福を受けると共に、オリジナルMIXテープを発信。
  • 1999年--6周年を青山クラブ蜂にて祝う。インターネットインフォメーション を「TOKYOMIXING CENTER」で発信開始。

    logomark02

  • 2000年--急遽指定スポーツにボウリングを掲げ、笹塚ボウル、大蔵ボウル等を中心に世界一のDJボウラーズを自負するチームへ.... 長野他全国のボウリング場道場破りを決行! 天神FM「E-MAIL MUSIC」の選曲で博多進出も計る。
  • 2001年--九州ツアーを皮切りに、全国一斉ボウリング検問実施。8周年を渋谷bar「4」で祝う。
  • 2002年--年越しボウリングマラソンin笹塚に2名が上位入賞。 更に音楽とボウリングの啓蒙活動に励む。
  • 2003年--年明け、結成9周年を渋谷桜丘の「MeWe」にて盛大に祝い。九州年記念Tシャツを限定販売。
  • 2004年--目黒VERGEにてLightLineとライブセッションを原田大がプロデュース。今後も華やかな世界にて活躍を続ける意志決定。
  • 2005年--渋谷bar「4」での「jab'n'guard」。多摩川河川敷におけるジャークチキン&サウンドシステムパーティー「TAMAGAWA HONEY」、スナック乗込み型歌謡曲イベント「SNACK JACK」等、多岐に渡る活動。裸一貫デュオ「The Naked MANTAMS」結成。
  • 2006年--引続き「jab'n'guard」「TAMAGAWA HONEY」「SNACK JACK」を軸にHappyなプロデュースを展開中。
  • 2007年--渋谷「bar-4」にて「jab'n'guard」多摩川河川敷にて「TAMAGAWA HONEY」二子新地のスナックモカにて「SNACK JACK」などのプロデュース。12月には結成14周年「LOVE VIBRATION」をMANTAMS初ライブと共に渋谷「MeWe」にて開催。

  • スタッフプロフィール-->>STAFF PROFILE-->>